【パンチドランクウーマン】4話ネタバレ!裏切者は誰だ嵌められた刑務官の涙

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パンチドランクウーマン

カルト教団『廻の光』は、脱獄計画を立てていた。日下怜治は、その計画に乗ろうとしていた。

第4話、「涙」。

「パンチドランクウーマン」4話視聴率

「パンチドランクウーマン」の第4話が放送されました。気になる視聴率は、2.8%でした!

高い塀に囲まれた拘置所で、他人にも自分にも厳しく生きてきた。ひとりの殺人犯と出会い道を外して行く。

「パンチドランクウーマン」4話あらすじ

嵌められた刑務官

教団『廻の光』の元幹部・沼田には、内通者がいる。冬木こずえのIDとパスワードを盗んでいた。

もう目覚めることはないと思う。

冬木は、佐伯と飲みに行く。日下が無実ということはないか?冬木は監禁事件で心が乱されていた。

スマホのデータが解析される。それは、冬木と日下が連絡をとっている証拠が残っていた。

これは重大な規則違反です。場合によっては、刑事責任に問われるでしょう。

冬木には監視がつく。誰が何のために?日下が呼ばれる。

佐伯は、日下の叔父・秋彦に会う。日下には妹がいる。寿々には無数の傷があった。

立てこもり事件で押収されたスマホ、あれはあなたたちのモノじゃないんですか?

冬木は西城に会う。西条・三津橋・日下、この3人は裁判の日が一緒だった。何かある?冬木は疑っていた。

脱獄計画

お前が春臣に似ていたから、こずえは同情したんだろうな。

日下は、冬木と父親の関係を知ってしまう。冬木は、裁判のことで日下に会う。

俺は被害者だ。すべてこいつが仕組んだことだ。

日下はスマホのやりとりを認める。冬木のIDは取り上げられる。沼田は、裁判に向かう護送車を襲う計画を立てていた。

竜馬さん、刑務官の冬木を病院送りにして下さい。

冬木は防犯カメラを確認する。そこへ、海老原が来る。内村の入浴のつきそいをすることになった。

母親に虐待されてたんだって?それで死のうとしてたんだろう?

竜馬たちは、冬木を襲った。雨の中、こずえは春臣を待っていた。逃げるなら一人で逃げろ。悲しい過去だった。

何やってんだよ、お前ら。

日下は竜馬たちから冬木を守る。大丈夫か?泣いてんのか?日下は冬木を抱きしめた。

「パンチドランクウーマン」4話感想

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