【未来のムスコ】3話ネタバレ!ママは颯太が大好きだよ子どもの不安を吹き飛ばす

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未来のムスコ

颯太は、『よしずみ保育園』に通うことになった。未来から来た颯太は保育園のことをよく知っていた。

第3話、「絆を深めていく親子に試練…息子が秘めた想いとは」。

「未来のムスコ」3話視聴率

「未来のムスコ」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、4.8%でした!

恋人いない歴10年のアラサー女子。突然、未来からムスコがふってきた。時を超えたラブストーリーです。

「未来のムスコ」3話あらすじ

未来は夢を諦めたのか

『オーマイゴーマイウェイ』のちらしができあがった。主演は汐川未来、やっと掴んだ主演だった。

保育園は用意するモノが多い。未来は持ち物に名前を書く。沙織に手伝ってもらう。

今から5年後に颯太を生んだってことはさ、私夢を諦めてそっちを選んだってことかなって。

颯太といると幸せを感じる。でも、ふと颯太を見ると未来を考えてしまう。どこで諦めたのか?

私は大好きなことに一生懸命になれる未来が好き。未来がこの先どんな道を選んでも全力で応援する。

未来と沙織は、マー君を探す。なかなか見つからなかった。

未来は吉沢将生と付き合っていた。最悪の別れ方をしている。吉沢だけはないと思っていた。

劇団『アルバトロス』の新スポンサーが決まった。みんなで食事会に行くことになってしまう。

颯太、遅くなってごめん。9時までに迎えに来るって言ったのに、本当にごめん。

親が謝ると子どもは不安になる。未来が頑張ってるのは知っている。だからもう謝らないで、保育士・松岡は優しかった。

颯太の好きな気持ちは変わらない

未来は洗濯を干していると隣の芥川圭に話しかけられる。

僕、誰にも言いませんから、颯太君が2036年から来たこと。スマートウォッチ、僕なら動かせるかも。

将生は、未来のセリフにダメ出しする。矢野は未来との出会いの話をする。小劇場で機織りのおばあさん役を演じていた。

未来さんの芝居で俺の人生変わったんですよ。

早退や遅刻、未来の様子が変なのは何かある。将生は心配していた。

車、飛んでない。ウソつきって言われた。カメタも違う、ママも違う。ママに会いたい、ママに会いたい。

颯太は不安を抱えていた。未来のこと話せないからカメタと話していた。

颯太のこと大好きなのは、今のママも未来のママも同じだと思うんだ。約束する、ママがちゃんと未来のママのところに帰してあげる。

将生は保育園に行く。颯太が未来の子どもと知り、将生は自分の子どもと勘違いしてしまう。

「未来のムスコ」3話感想

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