工事現場で見つかった骨は、マチルダ(宮下未散)かも知れない。3人は警察に向かった。
第2話、「美少女ミンメイの謀略」。
「ラムネモンキー」2話視聴率
「ラムネモンキー」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、4.1%でした!
中学時代に映画研究部で一緒だった3人は、人生の行き詰まりを感じていた。大人たちの再会と再生を描いたヒューマンコメディ。
「ラムネモンキー」2話あらすじ
過去を遡れ
吉井雄太は、商品管理部へ異動になってしまう。派遣とアルバイト2名しかいなかった。
1988年12月31日、何があったのか?夢なのか妄想なのか?思い出せない。
中学の頃を思い出す。吉井は野球部に入るがケガをしてやめてしまう。親同士もうまく行っていなかった。
できるだけ集まって、やれるだけやってみよう。
西野白馬は、手伝うことに決めた。SNSのアカウントを作る。中学の同級生・石井洋子から連絡が入った。
過去のこととか問題がいろいろあって、辞めさせられた宮下美散でしょ。
アダルトビデオに出た。愛人バンクに登録していた。前の学校では生徒に手を出していた。3人は覚えてなかった。
勝手なことしないでくれる。学校に行ったんでしょ、出版社にも。余計なことはしないで。
吉井は学校と出版社に挨拶に行ってしまった。妻・絵美は怒っていた。
最後までカッコつけろ
『お好み焼き 灯月』は、大葉灯里の店だった。4人で食事に行く。
今日、帰ろう。俺のことなんて覚えてない。会計を。
わりと元気そうでほっとしたわ。ニュース見て心配してたのよ。打たれ弱いところあるから、昔から。
マチルダを知らないか?君はマチルダに嫉妬していただろう?男たちは疑っていた。
付き合ってた高校生いただろう、バイクに乗ってた。君は無理でも、彼なら。
灯里の店の客が暴言を吐く。吉井はそれに耐えられなかった。店を追い出してしまう。
ごめん、お前がバカにされるの耐えられなくて。
マチルダを呼び出したのは謝りたかったから。ウソの情報を流したのは、灯里だった。
私がミンメイ役をやったのは、マチルダに嫉妬しただけじゃない。あなたたちがいいなって思ったから。
先頭走る者には義務がある。最後までカッコつけろ。灯里は励ました。
「ラムネモンキー」2話感想
『ラムネモンキー』2話まで見た。なかなか良いドラマだなあ。『ふてほど』と同じおじさん世代のノスタルジーを出発点にしてるけど、アプローチややりたいことが全く逆方向なのは、“時代遅れ”な言動や価値観を、ちゃんと“時代遅れ”として描いてるところから伝わってくる。
— 田貫 (@tanuki0818yn) January 22, 2026
ラムネモンキーの第2話。「大人たちの夢みたいなバブルライフ、散々見せつけられて、社会に出るころにはすっかりはじけてた」アラフィフ、ホントコレよね。
— しろのろく (@enterexit_me_SK) January 22, 2026
今夜10時は『ラムネモンキー』🛸第2話
— カンテレ (@kantele) January 21, 2026
雄太(反町隆史)、肇(大森南朋)、紀介(津田健次郎)、白馬(福本莉子)は事件の鍵を握る雄太の初恋の人を探すことに…
一方、贈賄事件の容疑がかけられた雄太の謹慎は解けたが家の中は重たい空気に…
失踪した恩師マチルダは殺されていた❓
消えた先生の謎に迫る❗️ pic.twitter.com/pEFGSYYyli


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