橋本環奈が出演する「ヤンドク 」が放送スタート!都立お台場湾岸医療センターに新米ドクター・田上湖音波がやってくる。
第1話、「ヤンキードクター参上!」。
「ヤンドク」1話視聴率
「ヤンドク」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、8.1%でした!
バリバリのヤンキー娘が猛勉強の末に脳神経外科になった。型破りなやり方で医療現場を変えていく。
「ヤンドク」1話あらすじ
元ヤンの外科医
田上湖音波は、オペ室に入り込む。病院内をウロウロしながら脳神経外科にたどり着いた。
ええ加減にしや、たわけが。首から下も上も関係ねぇ、頚部動脈狭窄が閉塞したら命に係わることぐらい医者なら分かるやろが。
そこへ中田部長が来る。湖音波はカテーテルのオペを行うことになった。
『都立お台場湾岸医療センター』は、600床あった。大河原院長が湖音波の採用を決めた。しかし、人事権は鷹山が持っていた。
最低でも1週間は様子を見ましょう。
患者との回診は一人5分と決められている。湖音波は患者の家族と話すことにする。
湖音波の歓迎会が行われる。派手な私服を着ていた。元ヤンキー特有の姿だった。
昔、教えたよな。人様に迷惑はかけない。弱いものは傷つけないって。これがウチらの流儀やろが。
沖田竜司が事務員と揉めていた。湖音波が間に入ってまとめる。そのせいで元ヤンキーだったことがバレてしまう。
過去のトラウマ
診察の順番を守らない。薬は勝手に変更する。湖音波は病院のルールをことごとく破った。
私が聞いたことによると彼女のやっていることは、医者として理にかなっているとか。
中田は、石塚を退院させてしまう。家には寝たきりの母親がいる。湖音波は無理をすることを心配した。
お母さんのことが心配だからですよね。今、無理して帰るよりきっちり治して帰った方がご家族のためになります。
湖音波は不整脈を見つけた。患者の生活習慣から治療やリハビリを考える。その考え方を変えることはなかった。
患者は16歳の女性。乗用車と接触、おそらく転倒時に頭部をはがしく打撲。
湖音波は過去を思い出す。仲の良かった友人を事故で亡くしていた。オペは湖音波が担当することになった。
あいつとはいつも一緒やった。これからもずっと一緒にいるはずやった。信じられない。
オペ中に血圧が下がってしまう。そこへ中田が入って来る。技術はかなわない。中田の気持ちは変わっていないと確信した。
自分は命を救ってくれた中田先生の下で一人前の医者になりたい。たくさんの人の希望になりたいんです。
「ヤンドク」1話感想
#ヤンドク 1話
— 鈴木芳之 (@AIzinno3) January 16, 2026
定番の病院もの。手術シーンをイラストアニメーションで解説するという新しいパターン。
血が苦手な人には優しい表現。リアリティ重視の人には少し物足りない感じかなぁ。#ドラマ
ヤンドク1話に出てた小林虎之介くん、PICUのSPドラマで初めて知ったんだけど、あの時と全く違う役柄全く違う見た目だから本当にあの人❓ってなった(笑)
— 🍎 (@_dog_reptiles_) January 16, 2026
役者さんってやっぱり凄いな〜
ヤンドクこれからも視聴率あがりそう😆
— れり Reli (@LeliMyorushii) January 13, 2026
明言第1話
中田先生(向井理)
:ただ 俺は最後まで諦めたくなかった
ただ 助けることはできなかった
でも お前は生きてる!
だから もう 命を粗末にするのはやめろ。
助かった命をこれからどうするのか
真剣に考えろ!
ことは(橋本環奈):…無言… pic.twitter.com/3yM6pzBgD5


コメント