【噓が嘘で嘘は嘘だ】1話ネタバレ!クリスマスマジック不思議な出会い

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噓が噓で噓は噓だ

菊地凛子が出演する「噓が噓で嘘は嘘だ 」が放送スタート!大森みつ子は、過去の経験から人の言葉を信用できないでいた。

第1話、「メリークリスマス、嘘つきたち」。

「噓が噓で噓は噓だ」1話視聴率

「噓が噓で噓は噓だ 」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

クリスマスの夜を舞台に、様々な嘘にまつわる人間模様を描いた男女の物語。生方未久の初のミステリー作品です。

「噓が噓で噓は噓だ」1話あらすじ

クリスマス・イブの夜に嘘つきが集まる

新潟にあるアーケード街、大森みつ子は、ある居酒屋に入った。元夫・小林幸助と待ち合わせていた。

今何時?違う、遅れてごめんなさいだろ。まず遅刻を謝れ。座敷に文句を言うな、ジャスミンティーは自分で頼め。

幸助は不倫したことがあった。1年前、同じ居酒屋で待ち合わせした。

リコピンさ、結婚詐欺にあったんだって。職業、結婚詐欺師って紹介されて、面白い人だなって思ってたら本当だったんだって。

幸助は、結婚していたときの嘘を謝る。小学校の時に初めて嘘をついた。

お腹が痛いって嘘ついたんだけど、その子に会うと本当にお腹が痛くなっちゃって。

カウンターに座っていた中村信がそばに来る。イケメン顔は、整形だった。

始めまして、結婚詐欺師をしていました中村と申します。与田真理子、消したくないですか?

3人で飲むことになる。そこへ、並木が入って来てそばに座った。それぞれが自己紹介した。雪で滑って額から血が出ていた。

新潟県警捜査一課の刑事をしています。

「噓が噓で噓は噓だ」1話感想

川口春奈と目黒連が共演したドラマ『Silent』の脚本を書いた生方未久の作品とあって期待値も高い。しかし、どうなんだろう?

面白いのか分からない、それが正直な感想だった。これから面白くなるのだろうか?

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