【リブート】6話ネタバレ!コンテナから消えた100億の行方と一香の目的は

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リブート

早瀬は警察に拘束される。合六が一般人を監禁している。警察が向かうと誰もいなかった。

第6話、「終幕」

「リブート」6話視聴率

「リブート」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、9.9%でした!

平和な日常は、妻の死亡から一変する。顔を変えて刑事になり真相を追う。エクストリームクライムサスペンスが開幕した。

「リブート」6話あらすじ

真北の目的

麻友が合六に監禁される。儀堂は救い出すために合六の家に向かった。

ご存じですよね、俺の妻が一香の指示で拉致されてることを。一香ひとりではできない、冬橋たちを動かしたのはあなたですよね。

10億の話、100億の商品はニセモノだった。儀堂は話している途中で倒れてしまう。シャンパンには薬が入っていた。

早瀬の家からは何も出なかった。警察から解放される。真北は紙袋を渡す。その中身は拳銃だった。

あなたのスマホには盗聴器が仕掛けられています。僕はね、あなたがいなくなると困るんです。

真北は、儀堂と取引をした。冬橋などの小物はいらない。もっと大物を釣り上げたい。真北は合六の後ろにいる政治家を見ていた。

僕は無実です。妻を殺したのは別の人間です。騙されてこんな姿になりました。

儀堂から連絡が入った。合六の倉庫に拉致されている。来るな、お前も殺される。

麻友さんは関係ない、麻友さんを解放して下さい。

冬橋は麻友に向けて発砲する。100億はどこにある?コンテナにいた麻友は、人形だった。

儀堂の最期の言葉

合六は、早瀬を殺そうとする。話をさせて、一香は儀堂と話をする。

俺がやった。防犯カメラにも残ってたんだ。俺がやったに決まってんだろう。

儀堂は冬橋に撃たれる。麻友に伝えてくれ、早く離婚しろって。儀堂の最期の言葉だった。

早瀬は儀堂を穴に埋めた。ポケットには、麻友との写真があった。家に戻ると一香が待っていた。

どうやって儀堂に自白させた?家族を、麻友さんを殺すって脅したのか?何で僕を助けた?

早瀬は一香を信用できなくなっていた。ラウンジで働いているとき、一香は夏海に出会った。

組織の金庫番、夏海さんの地位が欲しかった。お陰で100億手に入った、ありがとう。

一香は合六の組織を乗っ取るつもりでいた。そのため、利用できる早瀬を残した。

麻友は『ハヤセ洋菓子』にいた。儀堂は東南アジアに女と一緒に逃げた。早瀬は離婚届を渡す。そして、ハヤセプリンが完成した。

「リブート」6話感想

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