【パンチドランク・ウーマ】最終話ネタバレ!逃避行から人質へ守り抜いた愛のカタチ

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パンチドランクウーマン

彼といたい、ごめんね。冬木こずえは、怜治と一緒に逃げてしまう。すべてを失ってもいい、それでも手に入れたいと思った。

最終話、「逃避行」。

「パンチドランク・ウーマン」最終話視聴率

「パンチドランクウーマン」の最終話が放送されました。気になる視聴率は、3.2%でした!

高い塀に囲まれた拘置所で、他人にも自分にも厳しく生きてきた。ひとりの殺人犯と出会い道を外して行く。

「パンチドランク・ウーマン」最終話あらすじ

好きだから守りたい

脱獄を許した氷川拘置所は騒然としていた。連れ去られたのか、共謀なのか、こずえの自宅に家宅捜索が入る。

俺は寿々を助けに行く。あれは別荘だ。俺が助けなければ、寿々は殺されるかも知れない。

あの二人は始末する。沼田が仲間と連絡をしていた。こずえは沼田の首を締めあげる。

別荘に向かった怜治は、地下にいる寿々を助け出す。そこへ、佐伯が銃を持ち立ちはだかる。兄ちゃん、逃げて。

こずえが助けに来た。今が人生で一番楽しい。二人は検問を突破する。そして、古びた教会に逃げた。

あなたがいてくれるから何でもできる。あなた以外、何もいらない。何にも…。

怜治は書き込みを見てしまう。犯罪者に騙されたバカ女。こずえは全てを失ってしまった。怜治は佐伯に連絡をした。

こずえ、死ぬまで一緒にいよう。怜治は、結婚の約束をした。その直後、警察が乗り込んでくる。怜治はこずえを人質にした。

一歩でも動いたら撃ちます。跪きなさい、あなたをどこへも行かせません。

こずえは怜治を逮捕した。そして、刑務官に戻ることになる。怜治は、こずえを守った。

「パンチドランク・ウーマン」最終話感想

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