【夫に間違いありません】8話ネタバレ!夫を隠す女と探す女の終わらない攻防

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夫に間違いありません

久留生川で白骨化した遺体が発見された。紗春は急いでかけつけるが、夫ではなかった。 

第8話、「遺体取り違えの秘密とあの日の真実」。

「夫に間違いありません」8話視聴率

「夫に間違いありません」の第8話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

夫が川で事故死した。その1年後、亡くなったはずの夫が目の前に現れる。あの時の遺体は誰だったのか?

「夫に間違いありません」8話あらすじ

夫を殺した女

紗春は自分の夫を殺している。聖子は気が付いてしまった。

もう一発いけないか?もう一発スクープをあげれば、俺が必ず上を説得する。

天堂は出版社時代の先輩に会っていた。とっておきのスクープを持っている。天堂は匂わせた。

藤木がナイフを持っていた。父親がリストラされて進学が危うかった。栄大はウサギの話をする。

羨ましい、ウチの父親は学歴コンプレックスで、僕が成績が下がるとすぐ切れるんだ。僕じゃなくて母親に…。

天堂は紗春に会う。半年前、紗春が保険金を上乗せしようとした。そして、幸雄の免許書を見せた。

あなたはずっと探していたんじゃないですか?自分が殺した夫の遺体を…。

聖子が天堂に会いに来た。

葛原紗春が保険金目的で夫を殺したのは、間違いないでしょう。あなた方のせいで受け取れない保険金を受け取るために。

その後を追うように紗春も来る。天堂と手を組むことに決めていた。

聖子の覚悟

そんなに大変なら旦那さんの保険、解約したら?それとも解約できない理由でもあるの?

聖子は紗春を挑発した。紗春は製氷機のコンセントを抜いていた。聖子がコンビニに行く間、店の中を探る。

あの家の中で携帯電話の契約書を見つけて下さい。朝比一樹と連絡とるために持たせているはずですから。

聖子は紗春の企みに気が付く。そして、引き返した。契約書は見つかることはなかった。

いずみのデイサービスには、山本という男が面会に来ている。いずみのお金がなくなるのが早い。聖子は一樹だと直感した。

何言ってんのよ、一番の親不孝は親より早く死ぬことよ。

お楽しみ会が始まった。室内は暗くて何も見えない。ところが、合唱が始まると明るくなった。

やっと会えましたね、朝比一樹さん。

天堂は、一樹を捕まえた。いずみが天堂の手に噛みつく。そのすきに逃げ出す。

「夫に間違いありません」8話感想

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