【夫に間違いありません】7話ネタバレ!紗春の異常な行動と財布の真実

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夫に間違いありません

『週刊リーク』の天堂は、葛原紗春に近づいてきた。あなたのご主人は亡くなっていますよね。証拠であるICレコーダーを壊した。

第7話、「遺体取り違えの秘密とあの日の真実」。

「夫に間違いありません」7話視聴率

「夫に間違いありません」の第7話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

夫が川で事故死した。その1年後、亡くなったはずの夫が目の前に現れる。あの時の遺体は誰だったのか?

「夫に間違いありません」7話あらすじ

紗春の異常な行動

久留生川であがった遺体は、朝比一樹ではなく葛原幸雄の可能性がある。天堂は確信していた。

思い出の品を大切にしたからって、昔に戻れるわけじゃないから。お父さんが生き返るワケでもない。

食洗器が壊れてしまう。一樹が母親のために買ったものだった。

お母さんが光兄は真由さんとお腹の中の子どもを守るため、脅されて悪いことをやったって。

栄大は光聖に会いに行く。家族を守るためにウソをついている。光聖は、それ以上何も話さなかった。

葛原幸雄は食品メーカーに勤めていた。妻が家を出てからひとりで希美を育てていた。31歳の時に紗春と知り結婚した。

良くしてもらってました。優しい人ですよ、プライベートでもよくしてもらって。

結城圭介は、葛原の後輩だった。日立モンキーズのファン、負けたら狼男が変身する。怖さを秘めていた。

紗春には聖子の知らない顔がある。天堂を追い払った異常な行動は、聖子に不信感を抱かせた。

狼男が現れた夜

聖子は紗春のスマホを届ける。消費者金融からの支払い連絡を見てしまった。

本当のこというと、聖子さんの言ってたとおり、あの記者が言ってたことが気になる。

12月25日、幸雄はレンタカーを借りる予定だった。結城は免許証を預かっていた。紗春は引っ越しの時に携帯の番号を変えていた。

おめぇみてーな奴、生きてても意味ねぇんだよ。

一樹は若い男に絡まれる。そして、クリスマス・イブの夜を思い出した。

何だよ、汚ったねぇ。クリーニング代払ってよね。

クリスマス・イブの夜、一樹は幸雄の服を汚してしまった。一樹は免許証の入った財布を持っていかれる。

思い出したんだよ、あの夜のこと。紗春って、男は呼んでた。

久留生川で白骨遺体が発見される。紗春は警察に向かった。しかし、女性だった。聖子は紗春が夫を殺したと確信する。

「夫に間違いありません」7話感想

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