【夫に間違いありません】11話ネタバレ!被害者が加害者になるとき真実は移り変わる

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夫に間違いありません

栄大は、生きていた父親・一樹に会う。何で死んでないんだよ、警察行けよ。栄大は母親を苦しめてることが許せなかった。

第11話、「重ねた罪の先に下す衝撃の決断」。

「夫に間違いありません」11話視聴率

「夫に間違いありません」の第11話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

夫が川で事故死した。その1年後、亡くなったはずの夫が目の前に現れる。あの時の遺体は誰だったのか?

「夫に間違いありません」11話あらすじ

本当のことを知りたいだけ

聖子は病院で検査を受ける。妊娠3ヶ月であることが分かった。父親に会った栄大は公園でスマホをなくしてしまう。

遠くから見ていただけ、二人のやりとり。

紗春は栄大をつけていた。二人の動画を撮影していた。紗春に問い詰められて、聖子は遺体を確認したことを話してしまう。

幸雄が死んで、入るはずだった5千万円払ってくれる?足りないんだったら、この店売ったら。

聖子は、紗春に脅される。一樹は、天堂から連絡を受ける。ネットカフェの身分証明書をメールで送る。

これ以上逃げるな。

栄大は何も見てないし、何も知らない。お母さんには、栄大や家族を守る義務があるの。

聖子は何も話そうとしない。何を隠そうとしているのか?栄大は知りたかった。

お母さんの顔見たくない、本当のこと言ってくれるまで学校にも行かない。

聖子の覚悟

聖子は家を手放そうとしていた。しかし、いずみに反対される。今週中に5千万円を作らなければいけなかった。

親から虐待を受けている子どもは、自分から声をあげることはできないんです。

紗春は橋から夫を突き落とした。その罪を暴くためにも、聖子の証言が必要だった。

児童相談所の職員が待っていた。紗春は突き飛ばしてしまう。話ができないと警察と連携することになる。

真実の顔はコロコロ変わる。昨日まで被害者だったのが加害者に変わる。

希美が聖子に助けを求める。児童相談所に保護してもらう。聖子は、希美にちゃんと父親と別れを言えるようにすると決めた。

あなたとは縁を切る。子どもたちやお母さんのそばから消えて。お金は全部あげる。

紗春さんを殺して。聖子は脅されていることを一樹に話した。

もう死んでもらうしかないの。紗春さんは旦那さんを殺しているのよ。子どもも虐待してるのよ、最低の母親なの。

家族をどうしても守りたい。聖子は紗春を呼び出した。

「夫に間違いありません」11話感想

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