【未来のムスコ】6話ネタバレ!矢野のことを知りたい描いた未来に颯太はいない

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未来のムスコ

矢野真は決められた人生を歩いてきた。初めて書いた脚本、未来が褒めてくれた。未来と出会い毎日が楽しくなった。真は未来に告白する。

第6話、「まーくん探し、一歩前進も…ついに息子の秘密が?」。

「未来のムスコ」6話視聴率

「未来のムスコ」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

恋人いない歴10年のアラサー女子。突然、未来からムスコがふってきた。時を超えたラブストーリーです。

「未来のムスコ」6話あらすじ

未来からきた子ども

映画監督・新庄里紗が撮る映画のオーデションが行われる。貴子・理子・未来が受けることになった。

ただいま、最先端のおしゃれだよ。田舎者には分からないだろうけど。やっと帰ってきたよ、田舎に。

未来は迫真の演技を見せた。主人公の親友役でオファーが来る。しかし、地方ロケがあり迷ってしまう。

実は矢野くんに告白されて…。矢野くんとの未来か…。

未来は、せっかく決まった役を辞退しようとした。子どもがいることをみんなに告白する。

5年間、黙ってたワケじゃなくて。3か月前に突然、未来からタイムスリップしてきたの。

未来には謝ることしかできなかった。吉沢は、保育士の松岡に会いに行く。

実は颯太くんには不思議なところがあって。初めて会ったのに名前を知っていたり、ぞうさん滑り台を知ってたり。

矢野は、未来と颯太と一緒に動物園に行く。子どもの扱いになれていない矢野はとまどう。

未来の大切な人

お弁当には、ピーマンが入っていた。ホワイトタイガーに餌をあげる。颯太は怖くて泣きだしてしまう。

俺ハリきり過ぎたね、ごめんね。俺さ、家族でこんなところ来たことないんだよね。

颯太も父親との思い出がない。矢野は、颯太と仲良くなりたいと思った。役を諦めて欲しくない。未来を大切に想っていた。

颯太くんもロケット好きって言ってたから、一緒にできたらなって思って。

矢野の作ったロケットは、空高く飛んだ。颯太は大喜びだった。

俺さ、小っちゃい頃パパとロケットで遊びたかったんだよね。

僕もパパと遊びたかった、ママには内緒だよ。

もう誰かを好きになることはない。未来はそう思っていた。でも、矢野のことは知りたい、大切な人になっていた。

ママ、映画がんばって。ママ、映画がんばって。

颯太のことは、みんなで支えることになる。未来は映画に出ることを決めた。二人はつきあってることを認める。

「未来のムスコ」6話感想

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