【キンパとおにぎり】5話ネタバレ!料理人として自信がついた大河に三角関係の匂い

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キンパとおにぎり

長谷大河は、スポーツ栄養士の作本に出会う。元アスリートで第二の人生を歩いている。大河を褒めてくれた。

第5話、「やりがいって何だっけ?」。

「キンパとおにぎり」5話視聴率

「キンパとおにぎり」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

日本と韓国、文化と価値観の違いに戸惑いながらも惹かれあう。心に響くラブストーリーが開幕した。

「キンパとおにぎり」5話あらすじ

優しさと寂しさの狭間

リンは作品を見てもらう。作品としてはバラバラ、作品を通して伝えたいことは何?リンは、まとめられずにいた。

『田の実』では、ケータリングの話が出る。現場担当は、大河の元恋人・宮内真澄だった。

出版社の懇親会って、すごそうだね。

文化祭は自分を売り込むチャンス。リンにとって、今作っている作品が大事だった。

リンならきっといい答えが見つかるよ。

リンは、日本で仕事を探すことも考える。何が一番大切なのか?悩んでいた。

大河は料理器具を見に出かける。リンに連絡した。

こうやって二人で頑張っていれば、離れていても寂しくないんじゃないかな。

リンの気持ちは複雑だった。

大河が見つけた新しい道

リンは、アニメーションを学ぶために日本に来た。まずは、文化祭の作品を頑張ることが大切だった。

タイトルは、おにぎりです。楽しんで頂けたら嬉しいです。

染島乃愛は、文化祭に参加した。アニメは新鮮に感じた。ジュンホが挨拶をしに来る。その視線に乃愛は気が付いてしまった。

『明陽社』の懇親会が開かれる。リンが教えてくれたスープが好評だった。

あれ、あなたはこの間の?

乃愛の恋人・大場とジュンホは意気投合する。一緒に飲んだら兄も同然、二人で盛り上がった。

いろいろ課題はあったけど、すごくやりがいはあった。

今自分ができることはできた。リンも満足していた。大河はお疲れ様会をやろうと提案する。

真澄は大河を待っていた。ちゃんと謝りたかった。いつまでも落ち込んでいる大河を責めたことがあった。

リンは、大河と真澄が二人で話しているところを見てしまう。

「キンパとおにぎり」5話感想

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