【いちばんすきな花】8話ネタバレ!心が落ち着く家があればそれだけでいい

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いちばんすきな花

志木美鳥から連絡が入った。ゆくえは、みんなに内緒で会うことにする。

第8話、「4人の美鳥ちゃん?思い出の答え合わせ」。

「いちばんすきな花」8話視聴率

「いちばんすきな花」の第8話が放送されました。気になる視聴率は、5.1%でした!

男女の間に友情は存在するのか?年齢も性別も過ごした環境も違う4人の友情と愛情の物語が始まる。

「いちばんすきな花」8話あらすじ

自分を必要としている家

ゆくえは、夜々に連絡をする。紅葉と電話をかわった。2人は帰ってしまう。そして、インターホンが鳴った。

春木、家の前に立っていたのは、美鳥だった。

変な感じ、違う家みたい。でも、ちゃんと帰ってきた感じする。

いろいろ記憶をたどって、思い出が繋がって楽しくなっちゃった。

ゆくえ・夜々・紅葉が思っていた美鳥だった。

ケガしてない?もうしてない?

椿は心配していた。いつもギラギラしていて、中学校では嫌われていた。ケガをしていることも多かった。

家が欲しい、自分の帰る家が欲しい。

いつか帰りたい家が持てる方にと願うしかなかった。

かすり傷だけをつける悪魔たち

夜々は、美鳥に会う。ロールキャベツ・かぼちゃの煮物、たくさんの料理を作ってくれた。

わざわざ塾しめて、帰った。でも、全然帰った気がしないの。

夏休みの間だけ一緒に過ごした。ママには内緒で将棋を教えてくれた。

夜々のママと半分こにしてくれたらいいのにね。子どもへの束縛っていうか。

夏休みが終わって美鳥は新潟へ帰った。いつか自分がいたい場所に帰ることを夜々は願っていた。

紅葉くんだけは、みどちゃんに会うために来たんだよ。

望月は学校で嫌われていた。保健室に給食を持っていくのを押し付けあっていた。

ずるいよね、かすり傷だけをいっぱいつけて。でも、みんなが嫌いっていうだけで嫌いにならなかったのすごいよ。

ゆくえは、穂積をほめた。誰かに聞いて欲しくて、美鳥に聞いてもらう。

「いちばんすきな花」8話感想

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