【いちばんすきな花】7話ネタバレ!志木美鳥が繋いだ出会いと優しさ

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いちばんすきな花

椿は引っ越しを決めた。ひとりで住むには広すぎる。前に住んでいた人が買い戻すことになりそうだった。

第7話、「引っ越し決めました…4人の知らない秘密」。

「いちばんすきな花」7話視聴率

「いちばんすきな花」の第7話が放送されました。気になる視聴率は、5.1%でした!

男女の間に友情は存在するのか?年齢も性別も過ごした環境も違う4人の友情と愛情の物語が始まる。

「いちばんすきな花」7話あらすじ

超えられないモノへの嫉妬心

みんなで鍋を食べる。前に住んでいた人がもう一度戻って来る。紅葉は嬉しかった。夜々は納得していない。

その人、わがままじゃないですか?たった数か月で取り戻したいって。

また違う場所で会えばいい。ゆくえは前向きだった。

お互いに東京来てからさ、だいたいこのカラオケだったよね。

ゆくえは赤田にカラオケで会う。家に戻ってから、赤田は妻に話すことにした。

コタくんが浮気するなんて思ってない。だからイヤなんだよ。超えられないものがあるってことでしょ。

峰子は、ゆくえに嫉妬していた。自分の栄養だけで育てたい。赤田を本当に大切に思っていた。

紅葉のイラストが表紙を飾った。嬉しいを通りこして不安を抱えてしまった。椿に報告した。

私が純恋の代わりになるって、ないですか?

みんなの美鳥ちゃん

夜々は、紅葉の働いているコンビニに行く。盛大に間違ってしまった。出会いが間違いなのか?

ドラマの見過ぎだから、ヒロインってすぐそう出会いから見つめ直そうとする。

椿の家に前に住んでいた人は、志木美鳥っていうのかな?紅葉の知っている人とは違った。

前に住んでいた人、志木さん。僕のずっと会いたかった知り合いでした。

美鳥は、椿の中学の同級生だった。美しい鳥と書いて美鳥。紅葉の探している人も同じ名前だった。

ゆくえさんの高校の時の塾の講師と私の従姉のおねえちゃん、どっちもみどりちゃんです。

みんなのみどりは、珍しい名前の美鳥だった。話すとイメージが違った。

桜新町に一軒家を買って塾をやっていた。それは、もしかしたっら椿の家かもしれない。

同姓同名なら、それはそれで面白いね。  

「いちばんすきな花」7話感想

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