【いちばんすきな花】6話ネタバレ!このままがいい紅葉の片想い

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いちばんすきな花

ごみ袋の袋をごみ袋にしたの誰?サイズ感が違う。ゆくえが犯人だった。

第6話、「修羅場…友情にも嫉妬はある」。

「いちばんすきな花」6話視聴率

「いちばんすきな花」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、5.0%でした!

男女の間に友情は存在するのか?年齢も性別も過ごした環境も違う4人の友情と愛情の物語が始まる。

「いちばんすきな花」6話あらすじ

今のままがいい

次に来るときは、ごみ袋を買ってきます。ゆくえは約束した。椿は誰かからの電話に出ていた。

何でもない電話ってあります?

望月は学校に行くが教室には入れない。保健室登校をしていた。穂積が給食を持ってきてくれた。

何かさ、飽きるね~、この家。

椿は引っ越しを考えていた。でも、言えないでいた。4人でゲームセンターに行くことになってしまう。

好きだった人が好きだった人と結婚して、嬉しかったです。

同級生のむらさきちゃんは、夜々の初恋の人と結婚した。それがとても嬉しかった。

ゆくえさんって鈍感って言われます?

紅葉の気持ちは分かっていた。付き合いたいワケではない。だから今のままでいい。ゆくえはそう思っていた。

実家は花屋さんなんだけどね、一番好きな花はないんだって。1こ決めちゃうと他のに申し訳ないって。

嫉妬は欲望だから人間からなくならない

椿は優先順位に自分を入れていない。純恋は、そのことに気が付いていた。

告白?しないけど。好きだと告白しないといけないんですか?

紅葉はこのままでいいと思っていた。4人なら4人のままでいい。そう思っていた。

椿のところに赤田が営業に来る。そこへ、ゆくえが遊びに来てしまう。

遊びに連れ込んだんですか?寂しさ紛らわすために潮のこと利用するのやめてもらっていいですか?

赤田は心配しただけだった。元友人の心配なんていらない。ゆくえは突き放した。

嫉妬は欲望ですから、人間からなくなることはありません。

赤田は自分の友人を取られた気分になった。夜々は、そう感じていた。

佐藤くん、本当は友だちいないでしょ。毎日無理に笑って空しくないの?って。でも、本当だから。

紅葉は高校時代の塾講師の話をする。本当のことを言ってくれた。信頼できる人だった。

「いちばんすきな花」6話感想

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