【メリーベリーラブ】5話ネタバレ!ユビンの手は握れない夏凛の切ない気持ち

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メリーベリーラブ

夏凛とユビンは、花火を見に行く。キレイな夜空を見ながらキスをした。

第5話、「世界が沼る超純愛!韓国から美しき恋敵が 日韓三角関係!」

「メリーベリーラブ」5話視聴率

「メリーベリーラブ」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、3.1%でした!

一夜にして全てを失ったイ・ユビンは、茶路島でイチゴを育てる白浜夏凛と出会う。

「メリーベリーラブ」5話あらすじ

ユビンの目的

麻里はクナムと付き合うことになった。飲み過ぎてクナムを送って行くはめになる。

夏凛は、韓国人を案内することになった。人気スポットを案内するが興味はなさそうだった。

住んでるの?デザインは続けてるのね。何かが変わってる。以前より温かくなってる。

ハン・シアは、ユビンの後輩だった。才能が埋もれる。韓国に帰ろうと言い出す。

片想いって言ったの。その後は韓国語で何言ってるのか分かんなかったけど。

麻里は、ふたりを見ていた。ユビンが見つめる目は冷たい。ハンに思いはない、夏凛の不安を取り除いた。

ユビンにはデザイナーとしての実力がある。ハンには資金がある。その才能を活かそうとしていた。

この土地のためだった。もう私の家から、この畑から出て行って下さい。今までありがとうございました。

ユビンは夏凛に近づこうとする。しかし、夏凛の手を掴むことはできなかった。

「メリーベリーラブ」5話感想

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