【さよならノワール】1話ネタバレ!悲しみに蓋はできない被害者に寄り添う支援室

本記事のリンクには広告がふくまれます。

さよならノワール

小池栄子が出演する「さよならノワール 」が放送スタート!犯罪被害者支援室の黒木夏海は、心理学者・白石に出会う。

第1話、「人生最悪の数日間のパートナー」。

「さよならノワール」1話視聴率

「さよならノワール」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、3.1%でした!

元マル暴の支援員・黒木と心理学者・白石は、犯罪被害者や遺族に寄り添いサポートをする。

「さよならノワール」1話あらすじ

冷蔵庫の指輪

池袋のラーメン店『さくすけ』が火事になった。店主の小西悠介が死亡、黒木と白石は妻のフォローに向かう。

小西さんの味方になるのが私たちの仕事です。

ラーメン店は立ち退きを迫られていた。それを断ったら嫌がらせをされた。さくらは白石にイラついていた。

何者かに殴られた痕があった。半年前、5千万円の生命保険に入ってます。

黒木は冷蔵庫にある指輪を見つけた。さくらは浮気を疑った。白石は焦って正解を出そうとする。それが人を怒らせた。

私がやりました。私が悠介を殺しました。もういいでしょ。

事件の日、金庫から30万円がなくなった。悠介が友人を助けるために使っていた。死ねばいい、さくらはそう思った。

これは小西さんのために買ったものでした。保証書がついていました。

キッチンカーの店主・安原は、多くの男から金を騙しとっていた。店で悠介と言い合いになる。突き飛ばしてガスが引火してしまう。

「さよならノワール」1話あらすじ

コメント

タイトルとURLをコピーしました