【田鎖ブラザーズ】4話ネタバレ!闇を抱えて生きた子どもたちが諦めた未来

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田鎖ブラザーズ

津田が病院で死亡した。財布には携帯の番号があった。真が連絡すると辛島ふみが出た。

第4話、「繋がるはずのない点と点…封印された過去が明らかに」。

「田鎖ブラザーズ」4話視聴率

「田鎖ブラザーズ」の第4話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

田鎖真と弟・稔は、両親を殺害されていた。犯人が捕まらないまま時効を迎えてしまう。

「田鎖ブラザーズ」4話あらすじ

すれ違った想い

事件のあった日、津田は神保町で飲んでいた。防犯カメラには政治家の姿があった。証拠は隠された。

平中勇吾の遺体が見つかった。

秋田の金塊強奪事件、犯人のひとりが殺害された。防御創がない、身近な人間の犯行かも知れない。

平中の家には4人の写真があった。そのひとり吉本ゆずるは、母親を施設に預けていた。

吉本はヤングケアラー、横倉は父親に借金があった。

吉本は横倉の誘いにのった。税金対策のため金塊を盗んで欲しい。東郷が持ち主から依頼された。

報酬は30万円、それだけあれば福祉士を呼べるし、短い間だけでも自由になれるんです。

東郷は金塊を金に換える。真は質店から出て来る横倉を見つけた。東郷は横倉だった。それに気づいた水澤を殺した。

あの車、今日納車された。4人で店をやるんだって嬉しそうに言ってたそうだ。金塊は1円も使っていなかった。

水澤はキッチンカーを注文していた。子ども食堂で約束した夢を叶えようとしていた。

「田鎖ブラザーズ」4話感想

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