【パンチドランク・ウーマン】9話ネタバレ!殺人の疑いをはらすための脱獄計画が動き出す

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パンチドランクウーマン

冬木こずえは、佐伯からのプロポーズを受ける。脱獄計画を実行するためには、佐伯を騙す必要があった。

第9話、「脱獄」。

「パンチドランク・ウーマン」9話視聴率

「パンチドランクウーマン」の第9話が放送されました。気になる視聴率は、3.0%でした!

高い塀に囲まれた拘置所で、他人にも自分にも厳しく生きてきた。ひとりの殺人犯と出会い道を外して行く。

「パンチドランク・ウーマン」9話あらすじ

脱獄計画

氷川拘置所は、新しく監視システムを導入することになった。システム切り替えには、防犯カメラが10分間だけ止まってしまう。

それをカバーするために年に1度義務化されている避難訓練を実施します。

こずえは、刑務官の仲間を巻き込んだ。怜治は逃走ルートを説明していた。地下の壁は爆発する予定になった。

フリージャーナリスト池田篤子は、『廻の光』の信者だった。こずえは資金を渡した。

冬木こずえと日下怜志は、裏で通じています。それを暴こうとした私は、逆に罠にハメられたんです。

元副所長・小柳が密告してきた。こずえは新システムの担当を外されてしまう。

池田は密航ブローカーに現金を渡していた。佐伯は、脱獄後の逃走ルート確保のためだと感じた。

脱獄のメンバーは、俺と怜治と渡海と沼田の4人。

河北は関川に話してしまう。佐伯は怜治に会う。プロポーズした話をする。

俺には分かる、同じような生き方してきたからな。与えられた道が欲しいんじゃない、変わりたいんだ。

重なり合う二人の想い

怜治ら脱獄メンバーは問題を起こして懲罰室に入る。佐伯との結婚は、計画を隠すためのウソだと説明した。

ウソでも結婚なんか受けて欲しくなかった。

羽田美波は、竜馬に会った。関川と取引をしていた。佐伯は、こずえの部屋から図面を見つけた。その直後、こずえに襲われる。

3月9日、避難訓練が行われる。懲罰室に入っているメンバーは参加できない。

ワゴン車のカギです。早く行って。

脱獄は地下から行われる。水路には誰も来なかった。河北と渡海は捕まってしまう。管理棟の裏が爆発された。

日下怜治が無実?

小柳はそれを知りながら彼に罪をきせた。その結果、死刑になってしまう。こずえは知念を巻き込んでいた。

一緒に逃げよう、こずえ。

怜治は、こずえの手を取ろうとする。そこへ佐伯が銃を向ける。こずえは怜治の前に立つ。

「パンチドランク・ウーマン」9話感想

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