【キンパとおにぎり】9話ネタバレ!パク家のキンパは優しい気持ちにしてくれる

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キンパとおにぎり

大河は管理栄養士を目指すことを決意した。社会人枠の入学試験に挑戦した。

第9話、「思い出はキンパの味」。

「キンパとおにぎり」9話視聴率

「キンパとおにぎり」の第9話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

日本と韓国、文化と価値観の違いに戸惑いながらも惹かれあう。心に響くラブストーリーが開幕した。

「キンパとおにぎり」9話あらすじ

大河の夢とリンの就活

あらゆる選手の立場に寄り添った食事が提供できる。そんな存在になりたい。大河は夢を語った。

会社では、みんなでアイデアを出し合ってみんなでやる。楽しいの、やりがいを感じてる。

リンは、化粧品会社のIPキャラクター・ぽぽぴよを考えた。黄色のたんぽぽからイメージした。

日本での就活は、リンの母親には伝えてない。コンペの結果がでたら連絡することになった。

ありがとうございます。貴重な経験になったし、楽しかった。こういう仕事がしたいなって思えました。

リンは母親に連絡をした。講師の仕事は断って、日本で広告の仕事をすると決めた。

ほら、餅ってすごくくっつくでしょ。だから、餅みたいに合格しますようにって意味があるんだ。

二人でいるところにリンの母親が来てしまう。今まで黙っていたことを怒っていた。

日本で就職するなんて、一体何のまね?卒業したら、さっさと韓国に帰ってきなさい。

娘を大切に想う母の願い

ミエは、いなくなってしまう。リンと大河は必死に探す。公園のブランコに座っていた。

私はね、あの子が苦労するのを見たくないだけなの。それの何が悪いの?

リンを大切に想っている。大河には、それだけは分かった。大河は、『田の実』でキンパを作る。

リンに教えてもらった、パク家のキンパです。お母さんに食べて欲しくて、どうぞ。

ミエがキンパを作るときは、家中がいい匂いがするから幸せ。リンは家族を大切に想っている。

僕は家族とは、あまり仲良くありません。だから、リンがすごく羨ましい。

いつでも帰れる場所がある。だから海外で頑張れる。信じて見守ってあげて欲しい。大河はお願いした。

母親を頼って欲しい。いらないと言われるのは辛い。ミエは泣いてしまう。

『東京山手調理師専門学校』、大河は合格した。リンは、韓国の広告会社からオファーをもらった。

今、韓国って?それって、戻るってこと?

「キンパとおにぎり」9話感想

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