映研は、メンバー集めのために黒江恵子を部員にしていた。マチルダは最後の戦うシーンに黒岩の家を選んだ。
第8話、「四人目のラムネモンキー」。
「ラムネモンキー」8話視聴率
「ラムネモンキー」の第8話が放送されました。気になる視聴率は、3.6%でした!
中学時代に映画研究部で一緒だった3人は、人生の行き詰まりを感じていた。大人たちの再会と再生を描いたヒューマンコメディ。
「ラムネモンキー」8話あらすじ
黒江恵子の生き方
黒江恵子は、ピアノが弾ける。映画には音楽が必要だった。しかし、黒江の家が火事になって転校してしまう。
家庭の事情は知らないけど、ご両親はいない。お祖母さんも火事で亡くなって、その後は知らない。
吉井雄太(ユン)は、家に戻った。クリームシチューを作って妻を待っていた。料理教室も手伝うことにした。
藤巻肇(チェン)は、建設会社社長・石渡に頭を下げる。自伝映画をもう一度作らせて欲しい。
菊原紀介(キンポー)は、ヘルパー三島と気まずい。夫を亡くしたばかりだから、もう少し待つことになった。
工事現場から出て引き取った。たぶん、中学の先生のもの。何としても突き止めたいんだ。
ユンは、妻・絵美にマチルダの骨を見られてしまう。罪の一部を認めて事件を終わらせるつもりでいた。
ポルトガルのインディーズの歌手みたいで。それが黒江恵子さんじゃないかと思って。
歌手・作曲家・家具職人・落語家、今は群馬の山奥で生活していた。好奇心と行動力、自由な生き方をしていた。
ナンバー12のビデオテープ
黒江恵子は、過去はあまり覚えていなかった。チェンがカンフーをして思い出させる。
市役所の息子・商店街の会長の家の?
黒江は少しだけ思い出した。丹辺の街には再開発の話が持ち上がる。黒江の家には、不動産会社や市役所の職員が来ていた。
時には、あからさまに贈り物をするものもいましたが、ばあさんをますます怒らせる始末。
黒江の家には、恫喝や嫌がらせが始まった。車がつっこむ事件もあった。ある日、家が火事になる。
嫌われモノが火あぶりになっただけ、誰が味方になってくれましょう。
テープをマチルダに渡した。上映会には行けなかった。でも、次回作を作ると言っていた。会いに行くけどいなかった。
上を向いてガンバレ、これ書置きだとしたら、どんな意味がある。
ユンは屋根裏を開ける。そこには、ナンバー12のビデオテープがあった。
「ラムネモンキー」8話感想
ラムネモンキー
— Takaho (@YainuTanu) March 5, 2026
第8話。いやまじめちゃめちゃおもしろいこのドラマ。OPとENDの曲も光ってる!
まさかの水野美紀、四人目ラムネモンキー!序盤に出てきた町の特徴ある人物を全部回収して回るこの構成すごいな。
ついに出てきたNo.12のVHSテープ!いいながれで終盤へ。警官兄ちゃん絶対活躍あるねぇ
#ラムネモンキー 8話。5話の生瀬勝久といい今回の水野美紀といいゲストの爪痕の残し方が上手い。子供達は知らなくても街ぐるみで何か起きていたのかもと思うとゾッとする方向に話が動きそう。
— Aki (@ajupon_dorama) March 8, 2026
『ラムネモンキー その8』の件
— cimablack0051 (@h8kVylO0FbOV2mj) March 4, 2026
3人は鍵を握る4人目の部員・恵子に会った!
恵子は当時を思い出した…地上げに遭った揚げ句に放火され、転校する時テープのNo.12をマチルダに渡した!
〝唯一の証拠のNo.12〟
マチルダの書き置き〝上を向いてガンバレ!〟部室の屋根裏で発見…
紀介は病気?雄太に脅し? https://t.co/l84tUpRwjq pic.twitter.com/fvwDyCQAdo


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