日下たち脱獄メンバーを乗せた護送車は、ついに拘置所の外に出た。刑務官・海老原も同乗していた。
第6話、「裏切り」。
「パンチドランク・ウーマン」6話視聴率
「パンチドランクウーマン」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、2.8%でした!
高い塀に囲まれた拘置所で、他人にも自分にも厳しく生きてきた。ひとりの殺人犯と出会い道を外して行く。
「パンチドランク・ウーマン」6話あらすじ
脱獄計画の失敗
海老原は護送車を止める。同乗していた刑務官を拘束した。冬木こずえは、日下に拘束されて塩素ガスをまかれる。
刑務官たちは、護送車を囲み日下・西条・沼田は捕まる。逃げ遅れた3名は護送車に残った。
教祖さま、共に参りましょう。
海老原と三ツ橋は、鎧塚を巻き込み自爆する。病院に搬送されるが死亡した。
いつから逃げようと思ってたんですか?ここに収容された時からですか?それで私に近づいた。
冬木は騙されたことに憤りを感じていた。誰かを信じたい、心から思ってしまった。
氷川拘置所の長田所長は、責任をとって辞職する。処遇部長の小柳が代理と務めることになった。
何で職員さんが行くところに怜志が来るのよ、教えてよ。浴場まで来たんでしょ?
羽田は冬木を挑発した。冬木は羽田を懲罰室に入る。佐伯は冬木を大切に想っていた。
なぁ、俺たち結婚しないか?俺が支えるよ、こずえとお母さんと。刑務官続けたかったら続ければいい。
寿々の手紙
脱獄事件は、嫌疑不十分で不起訴になった。日下だけは懲罰室に入ったままになる。
日下宛に妹から手紙が届く。冬木は手紙を見ようとする。しかし、小柳が取り上げた。
夢の中で教祖さまは、廻の光を立て直せって、おっしゃいました。
小柳は日下を尋問する。カバンはどこにあるのか?中には何が入っていたのか?日下は答えようとしなかった。
冬木は、寿々の手紙を見てしまう。何者かに脅されていた。パクは男に騙されて、相手を刺してしまった。
裏切られてときは辛かった。でも、彼を信じたことは後悔していない。愛していたから。
冬木は佐伯と食事をする。
やっぱり彼が犯人なんだよね。誰かを庇ってるとか?
冬木が拘束されたとき、塩素ガスは発生しなかった。日下は初めから殺す気はなかった。
西条は冬木を殺そうとする。それを庇って日下が刺される。
「パンチドランク・ウーマン」6話感想
パンチドランクウーマンまだ6話なのに毎話ヒヤヒヤする
— あや (@merohaya_chan) March 3, 2026
#パンチドランクウーマン 6話
— うい (@uirabi_24) March 2, 2026
ずっと静かに胸の鼓動がどくどくいうのを感じながら観てた
めっちゃ面白かった!!
開始10分、いや5分?で、まさかの展開
これどうやって1話冒頭に繋がるんだー
バッグ見つけちゃったしこっからどうするのかこずえーーー
妹ちゃん含め善人が幸せになれますように
『この時、僕たちはまだ知らなかったんだ
— みゃこ (@Rei_102_705) March 1, 2026
どこかで掛け違えた運命の歯車が
どんな結末に繋がっていたかなんて』
みたいなモノローグが聞こえてきそうなくらい、ドラマとのギャップがすごいオフショットをありがとうございます!
6話めちゃくちゃ見応えがありました!#パンチドランクウーマン https://t.co/wNfw36201q

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