米田正子は、上司の麦田からザッコクの解体を告げられる。あと1ヶ月で職員の異動先を見つけなければならなかった。
第8話、「最終章!埋蔵金11億円を巡る最後の戦い」。
「おコメの女」8話視聴率
「おコメの女 国税局資料調査課・雑国室」の第8話が放送されました。気になる視聴率は、8.6%でした!
嘘も金も見逃さない、強い信念とザッコクメンバーの飛びぬけた能力を武器に悪徳脱税者をあぶり出す。
「おコメの女」8話あらすじ
鷹羽家の蔵
鷹羽家の執拗な調査や政界案件への介入が逆鱗に触れてしまった。
つい最近まで宗一郎を調べろと言ったのは、麦谷部長ですよ。
米田たちは、最後まで職務を全うしようとしていた。笹野は内示がでて、財務省に戻ることになった。
米田は、宗一郎と一緒に蔵に向かう。しかし、蔵の中には何もなかった。
本当に大丈夫なの、国税局の調査員が直接くるなんて。
宗一郎の姉・澄子は、隠し財産のことを何も知らなかった。直哉はザッコクが来ることを分かっていた。
本当の蔵はここだ。
米田の父・田次は、『さとやま信用組合』に向かう。理事長の佐古田を待っていた。
トップの私が認めれば何でもOK、黙っていれば分からないさ。
借名口座の存在
直哉は、大金を前に目の色を変えた。田次に態度を改めるように指示をする。
そうだな、いなり寿司とメロンがいいな。
澄子にも態度を変えた。鷹羽錦之助は、澄子と直哉の結婚を反対していた。直哉は土下座したことを思い出した。
僕は正しいことをしたい。正しい国税局員として仕事を全うしたい。
古町の妻は反対しなかった。ダメならバイトでも何でもしろ。力強い言葉だった。
『さとやま信用組合』から解約通知が届く。米田が連絡をするとソフトの誤作動と言われてしまう。
錦之助は当時、花咲信用組合の佐古田という男と共謀し、仮名口座を作って裏金をプールしていたようです。
花咲は、『さとやま信用組合』と名前を変えて、今も鷹羽と繋がっていた。
田次と直哉は、大物議員に現金を渡し味方につけた。ザッコクメンバーは新潟に向かう。直哉が当選後、1000万円を引き出した口座を確認する。
どの口座も亡くなった方の口座で、遺族が解約していました。
「おコメの女」8話あらすじ
録画した「おコメの女」観た。8話。
— REO=カジワラ (@ve_deruchi) February 27, 2026
最終回1話前。大詰め感凄いね。ラスボスも気が大きくなり、スカっとしたラストが待ってそうでベネ。来週の大団円に向けての準備は万端だ!最後まで見届けるぜぇー!!
(リアタイしてるけど遅い感想で恐縮ですが💦)「おコメの女」7話、8話の宗一郎は絶妙に最高でずっとリピートしてる。ストーリーもぐっと面白くなってきたし最終回楽しみだけど宗一郎大好きになってるので寂しいなあ😭
— peanut (@TeaKo08) February 28, 2026
@takaichi_sanae
— ひれよ (@HqoSRLkYZWdSZku) February 26, 2026
あなた政治家どもはおコメの女というドラマの第8話を観たらきっと他人事ではなくなる、頭が痛くなるに違いないな。裏金議員は裏できっとこういう事してんだろなと怒り心頭だろな😡⚡特に自民党は犯罪脱税軍団だからな


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