【キンパとおにぎり】7話ネタバレ!心を癒すタッコムタンの温かさが二人の距離を縮める

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キンパとおにぎり

大河は、リンと旅行に行った先でケンカしてしまう。元カノからの連絡に納得できない。リンは繋いだ手を離してしまった。

第7話、「君にとって僕は 僕にとって君は」。

「キンパとおにぎり」7話視聴率

「キンパとおにぎり」の第7話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

日本と韓国、文化と価値観の違いに戸惑いながらも惹かれあう。心に響くラブストーリーが開幕した。

「キンパとおにぎり」7話あらすじ

タッコムタン

ジュンホは、リンを慰めるため食事に誘う。

一人になったら、大河のことばかり考えてしまう。あと少しだけ一緒にいて。

乃愛が働くスナックに行く。大河を想い泣いていた。

リンは俺のこと家族としてしか思ってないんです。俺が告白したらリンの居場所なくなっちゃうんで。

乃愛の家でラーメンを食べる。自分の気持ちに真っすぐ。乃愛はリンのそんなところが好きだった。

大河は同窓会に参加した。昔とは違った同級生の顔があった。

大学の頃は当たり前だけど、全員がライバルだったから。心のどこかでずっと緊張してた。みんなそうだったんだよな。

大河はやりたいことを見つけた。それは、リンのお陰だった。大河はケータリングで提供するタッコムタンを作る。

いい味が出てる。会場に行く前にリンちゃんに届けてあげたらどうだ?

リンの言葉や笑顔が好き

リンは自分の描きたいモノが見つからないでいた。リンのところにタッコムタンを届けるが会うことはできなかった。

リンは僕の大切な妹なので、いい加減な気持ちなら二度と近づかないで下さい。

ジュンホは怒っていた。ただ会いたかった。スープを食べて喜んでくれたら。でも大河には会う勇気がなかった。

創刊イベントに参加する。アスリートのため、美味しさも栄養素も補えるようにスープを改善していた。

いただきます、おいしい。

リンは、大河の作ったタッコムタンを食べる。おいしくて泣いてしまう。

大学の時とは違うアスリートと向き合う。大河はそれが嬉しかった。真澄は大河を好きになってしまう。

大河は何でそんなに優しいの?私はひどいこと言ったのに。将来のこととかイライラをぶつけたんだよ。

リンの言葉や笑顔が大河を救っていた。だからこそ、今度は支えたい。二人はお互いを大切に想っていた。

「キンパとおにぎり」7話感想

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