【ヤンドク】7話ネタバレ!メディカルツーリズムの試験導入と湖音波の謹慎

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ヤンドク

『お台場湾岸医療センター』では、外国人観光客が人間ドックを受けられるメディカルツーリズムが試験導入される。

第7話、「インバウンドで病院大混乱!秘密を握る人物登場」。

「ヤンドク」7話視聴率

「ヤンドク」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、5.3%発表され次第報告します!

バリバリのヤンキー娘が猛勉強の末に脳神経外科になった。型破りなやり方で医療現場を変えていく。

「ヤンドク」7話あらすじ

患者からのクレーム

外国人向けメディカルツーリズムは、各科からアテンドが選ばれる。脳神経外科からは高野とソンが選ばれた。

5年以上前の話だよ。お相手は、入院していた患者さん。

高野は韓国人と付き合っていた。ルールが厳しくて韓国に帰ってしまった。湖音波は、意外な一面を見て嬉しかった。

命かけられる仕事だったら、金はどうでもいいですね。

大友はお金大好き、メディカルツーリズムを助けようとしていた。湖音波とは考え方が正反対だった。

私、化粧品なんて頼んでないよ。

塩沢は言ったことを忘れていた。湖音波は、二人の会話を聞いて思いついたことがあった。

メディカルツーリズムの患者からクレームが入った。湖音波は緊急性がないと判断した。

研修医の葵先生も辞めちゃって、あの頃に比べたらまだいいです。

家族の負担になりたくない

メディカルツーリズムは大盛況だった。しかし、現場のスタッフは仕事が増えて戸惑いがあった。

組織が生き残るには変化が不可欠です。その改革には必ず痛みを伴う。

塩沢は退院しようとしていた。物忘れが多い、脳の血流が安定していないサイン。合併症のリスクもゼロではない。

いや、ホンマにホンマに大丈夫やから。

夫・昭一は大きなプロジェクトを任された。負担をかけたくないと思い退院しようとしていた。塩沢は倒れこんでしまう。

私が病気だと昭ちゃんに迷惑がかかるやろ。

病気は誰のせいでもない。湖音波はオペを無事に終わらせた。

未来の患者を救うのは当たり前や、目の前の患者も救えないのに未来の患者が救えるわけないやろ。このクソたわけ。

脳神経外科部長・中田は、湖音波を無期限の謹慎処分とした。大切な話がある。中田は葵に会う。

「ヤンドク」7話感想

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