【キンパとおにぎり】6話ネタバレ!一緒にいても寂しい想いは言葉にしなければ届かない

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キンパとおにぎり

長谷大河は、元カノと一緒にいるところを見られてしまう。リンは怒ってしまう。

第6話、「季節外れの恋人たち」。

「キンパとおにぎり」6話視聴率

「キンパとおにぎり」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

日本と韓国、文化と価値観の違いに戸惑いながらも惹かれあう。心に響くラブストーリーが開幕した。

「キンパとおにぎり」6話あらすじ

二人だけの温泉旅行

大河は、ケータリングの仕事が楽しかった。元カノ・宮内真澄が担当だったのは偶然だった。

元カノだよ、また好きになるってこともあるんじゃない。

ケータリングも料理もリンがいるから頑張れる。二人きりでは会わないで欲しい。大河は約束した。

大河はリンと温泉旅行に出かける。大河のスマホが鳴る。茂さんからだった。

こんな素敵なところに連れて来てくれてありがとう。大河と来られてよかった。

お店に入ると店員がオーダーを間違える。リンがミスを言おうとすると大河が止めた。

大河は文化的な違いを言い合うのはやめようって言ったけど、それがなかったら私はただ嫌なことをするダメな人なんじゃ。

二人の気持ちはすれ違う。『田の実』には、真澄たちと乃愛が来ていた。後悔していることを1つだけ消せるとしたら?

一番の後悔は、元カレを傷つけてしまったことですかね。

すれ違う想い

大河とリンは、絵を見に行く。

テーマとかモチーフが自由すぎて面白い。

リンの写真は笑っていない。残りの時間もこのままでは辛い。大河のスマホにラインが入った。

何でわざわざ旅行してるときにメールしてくるの?

リンの不安は消えない。大河は信用されないことにガッカリした。

私にはこれが最後のチャンスだったんだよ。卒業したら韓国で講師の仕事しなさいって言われてたの。

リンは何を作りたいのか分からないでいた。成長していく大河を見て何も言えなかった。

アニメーション作家になりたけど全然ダメだし。でも、諦めて韓国に帰るのもイヤだし。全然分からない。

リンの選択を尊重したい。ここにいても大丈夫って言って欲しかった。二人の溝は埋まらなかった。

「キンパとおにぎり」6話感想

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