【横浜ネイバーズ】6話ネタバレ!詐欺師を本気で愛したマツの告白

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横浜ネイバーズ

小柳龍一(ロン)は、詐欺師から女性を守ろうとした。私の生き方に口出ししないで。ロンは否定されてしまう。

第6話、「騙されるのも男前!?ロマンス詐欺か真実の愛か!?涙の絶叫告白」。

「横浜ネイバーズ」6話視聴率

「横浜ネイバーズ」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

学歴・定職・名誉・お金、何も持たない男が出会った人を救う。名探偵の推理が光る!

「横浜ネイバーズ」6話あらすじ

マツの大切な人

久間蒼太は、ギフテッドだった。IQ150を持つ少年は、高校生の特進クラスに通っていた。

蒼太くんと友だちになってくれませんか?大人をどこかバカにするようなところがあって。

マツは、デート代が足りなくて急いでロンに連絡をする。マッチングアプリで知り合ったシオンとつきあっていた。

孝四郎の部屋、整理しようかと思って。

13年前、ロンの父親は風呂場で亡くなっていた。祖父・良三郎は荷物の整理をしようとしていた。

ある日、シオンが電話しているところを聞いてしまう。私も会いたい。シオンは、マツ以外の男とも連絡をとっていた。

サブリス契約とかいう、ワンルームマンションの投資話に騙されて、彼女が借金作っちゃったんだと。

1週間後、200万円の支払いがある。マツは、その金を作るため必死にバイトしていた。

あなたは心の優しい人、そんなシオンちゃんがすげー好き。

詐欺師の泣き顔

マッチングアプリでは、ロマンス詐欺をするやつがいる。騙されているかも知れない。

ちゃんと人を好きになったこともないやつが、想像で偉そうなこと言うなよ。

ヒナは、シオンのことを調べる。あんどうしおり、さとうかおり、いとうみお。名前を使い分けていた。

俺、すげー考えたんだよ。バカだから、すげー考えたんだよ。それで、信じようと思った。本当の名前教えて?

バカなの?あーあ、もっと早く会ってたらよかったな。

シオンのお腹には子どもがいる。そのせいでお金が必要だったのかも。マツは分かっていた。

でも、全部がウソだとは思ってない。世間はシオンを悪人というかもしれない。でも、そうじゃない顔も知ってるから。

ロンたちは、マツをカラオケに誘う。シオンは、アプリを使った詐欺をしていた。教えた人間がいたはずだった。

「横浜ネイバーズ」6話感想

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