宮村亜里沙は、頭蓋咽頭種で岐阜の病院に入院していた。湖音波は、自宅に近い病院へ紹介状を書いていた。
第5話、「パリピセレブドクターVSヤンキードクター」。
「ヤンドク」5話視聴率
「ヤンドク」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、5.0%でした!
バリバリのヤンキー娘が猛勉強の末に脳神経外科になった。型破りなやり方で医療現場を変えていく。
「ヤンドク」5話あらすじ
インフルエンサー整形外科医
『お台場湾岸医療センター』の中田は、亜里沙のオペをしていた。その後、他の病院に転院してから亡くなっていた。
ご家族の意向だった。自宅近くの病院で経過観察したいとかで。
整形外科に特別室を作ることになった。工事の間、整形外科医・岩崎沙羅と看護師・佐々木花音が来ることになった。
料亭の弁当、行商を呼ぶ、セレブな生活をSNSで投稿していた。岩崎に会いたく診察する患者もいるほどだった。
大橋真由は、リハビリ中に水をのみむせる。湖音波はMRIを確認して、他の病気を疑った。
検査したら、真由さんの首に異常が見つかりました。自分でも自覚があったでしょ。
大橋は、岩崎に憧れていた。SNSでの発信は、誰かに自分を認めてもらいたい。承認欲求が強かった。
自分その人の顔みたら、何となく脳みそ分かるんでんすよ。
湖音波は、岩崎にパーティに誘われる。面白い医者と人気者だった。
ぶつかっても前に進むしかない
大橋は、青森出身だった。東京に行くことを反対されて、家族とは疎遠になっていた。
自分の担当をあっさり他人にまわして、しかも病室に顔も見せない。そんな人に任せられません。
オペの準備のため松本にお願いしようとする。しかし、業務過多のため怒ってしまう。
松本は整形外科にいたことがある。育休をとったら戻る場所はなかった。岩崎を嫌っている。
誰だってそうなんじゃない。自分の立場で自分なりの正しさで動いてるだけ。ぶつかって迷って、それでも前に進むしかない。
大河原院長は、岩崎のことで湖音波を心配していた。
真由さんのSNSの青森の写真見ました。真由さんは嫌いって言ってたけど、大切な場所なんじゃないんですか?
湖音波は、松本に頭を下げる。誰よりも真由を分かってる。岩崎の力も借りることになった。オペは無事に成功する。
本当は私、脳外医か心臓外科医になりたかったんだよね。でも、どれだけ努力してもなれなかった。
日本の医療現場は医者を頼りすぎる。岩崎は医療現場を変えようとしていた。パーティーは厚労省の役人とのパイプを作るためだった。
「ヤンドク」5話感想
ヤンドク! 5話
— ホットケーキ (@LarcNomo) February 9, 2026
湖音波には可愛いとかかっこいいより尊敬が先に来る
パリピドクターも途中までは嫌な人やったけど手術を断らなかったりパーティに参加してた事情とか知ったら実は良い人ぽくて良かったね
今回も面白かった pic.twitter.com/PsLY0OQwQ1
#ヤンドク 第5話観ました
— ようすけ@食べる事 & お酒 & ドラマ好き (@sanoyosu) February 9, 2026
湖音波が真由に諭した
作り物の自分ではなく
今の自分を生きましょう
という言葉が
すごく胸に響いた…
そして
「自分も脳外のメンバーですから」
と松本が言った場面も熱かったし
さらに
岩崎が真剣に医療現場の事を
考えている事が判った場面も
大変印象深かった…
5話なんか色々と自分に置き換えて考えながら見てしまった…^^;
— にょぼる〜環者ですがなにか⁉︎〜💙🥼〜 (@99FgbNJhauFCHDJ) February 9, 2026
今日の『たぁけ!』は心に響くものだったなぁ…
きっとまた1つ医師としても人としても成長した湖音波先生(˶’ ᵕ ‘ ˶)✨️✨️ #橋本純情内科 #ヤンドク!

コメント