【未来のムスコ】1話ネタバレ!夢追い人生の限界か想いだけじゃ叶わない

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未来のムスコ

志田未来が出演する「未来のムスコ 」が放送スタート!汐川未来は、俳優という夢を追っていた。元カレの劇団で活動しながら、バイトに追われていた。

第1話、「息子が空から降ってきた?」。

「未来のムスコ」1話視聴率

「未来のムスコ」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、5.7%でした!

恋人いない歴10年のアラサー女子。突然、未来からムスコがふってきた。時を超えたラブストーリーです。

「未来のムスコ」1話あらすじ

未来から来た子ども

『アルバトロス』は、吉沢将生が率いる劇団だった。看板女優の桜子が辞めてしまう。

楽でいいよね、気づかないふりをするのは。でも、自分の未来は想像できてる?

ある夜、外は大ぶりの雨になっていた。未来の家は停電になってしまう。誰かが部屋にいる。

ママー、僕ね、未来から来たの。

翌日、未来は北沢東署に向かう。颯太を迷子だからと預ける。ところが、夜になって家に戻ると颯太がいた。

2036年の未来さんの写真です。 写真では、未来と颯太が笑っていた。どうせAIでしょ。と信じようとしなかった。

ねぇ、ママ。マー君どこ?

未来は友人と食事会に行く。それぞれが新しい道を進んでいた。夢を追うことはかっこいい。でも、違和感があった。

劇団の役に立ちたい

『アルバトロス』は、協賛金が集まらないでいた。吉沢が頭を下げているところを見てしまう。

今日はマネージャーとして来たんだ。これ劇団の名前で差し入れ、フィナンシェ。

吉沢は颯太を見ることになった。未来は、桜子のドラマに出ることになった。ところが、本番でセリフを取られてしまう。

私が勝手にやったことだから、劇団の役にも立ちたかったんだよね。

未来は泣いてしまう。

ママじゃない。だから、ママじゃないって。こんな私が母親なワケないでしょ。

颯太を警察に預けることにする。コールセンターに行くと未来が来るのを待っていた。バックの中にメダルが入っていた。

颯太くん、ごめんね。私、本当はいっぱいいっぱいで。

だんない、だんない。ママが教えてくれた魔法の言葉。

颯太は未来の頭をなでる。本当に私のムスコなんだね。一緒に家に帰ることになった。

「未来のムスコ」1話感想

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