【まめとむぎ】1話ネタバレ!すべてを失った女を救った発酵居酒屋

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まめとむぎ

齋藤飛鳥が出演する「まめとむぎ 」が放送スタート!ファッション誌の編集者・清水麦は、社内不倫がバレて仕事を失っていた。

第1話、「腐った女、ドン底店を救う。」

「まめとむぎ」1話視聴率

「まめとむぎ」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

キャリアと夢を失った清水麦は、発酵居酒屋の米田まめと出会い自分らしい生き方を見つめ直していく。

「まめとむぎ」1話あらすじ

発酵チキン南蛮

2ヶ月前、清水麦はファッション誌の編集者をしていた。自分の企画が通り機嫌が良かった。

私の後任の編集長なんだけど、湊アリナさんで。

麦は個人プレーが過ぎる。そんな時、会社にファックスが送られる。清水麦は不倫している。妻が乗り込んできた。

不倫相手の犬岡小太郎から手紙が届く。最後に会いたい。麦は走り出すが、思いとどまる。

居酒屋『大豆堂』の看板が見える。給料日の後でよくいった思い出の店だった。

唐揚げも鮭もすっごく柔らかでいい香りがして、前の大豆堂と全然違う。

それは塩こうじの力だった。店主の米田まめは、塩こうじを麦に渡した。

発酵チキン南蛮の完成です。屋上で一緒に食べよう。

麦は『大豆堂』のプロデュースをすることになった。みんなが大好きな店にしよう。まめと麦は銭湯でお祝いした。

「まめとむぎ」1話感想

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