【しあわせな結婚】5話あらすじ!布施の許されない罪と真犯人は誰だ

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しあわせな結婚

15年前、布施勇人を殺したのはお父さんでしょ。その話をしている時に寛が倒れてしまう。ネルラは、黒木の車に向かった。

第5話、「第一部完! 愛妻が隠していた真犯人

ドラマ「しあわせな結婚」5話視聴率

「しあわせな結婚」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、5.4%でした!

大石静が脚本を手掛ける、オリジナル作品です。原田幸太郎は、病院で知り合ったネルラに強烈に惹かれる。

ドラマ「しあわせな結婚」5話あらすじ

15年前の真実

黒木は寛を背負って病院に向かった。関東医科大学病院、原田が向かう。病室には黒川がいた。

救急車が嫌だって、お父さんが言うから。

ネルラは自画像を描いていた。本当のことを言うため、決意の顔を描いた。明日、父親が退院したらすべてを話す。

翌日のニュースホープでは、松崎しげるが愛のメモリーを歌った。原田は泣いてしまう。

黒川は、佐久間警備部長に呼ばれる。15年前の事故死の再捜査のことを聞かれる。

自分はあれは殺しだと思っています。真実を明らかにしてこそ、市民への信頼は得られると。

笹尾刑事部長に命じられて動いている。佐久間はそう思っていた。

レオの誘拐事件

原田はネルラと待ち合わせをしていた。

布施が死ぬ1か月前、非通知の電話がかかってきた。

レオを誘拐した。1000万円を持って橋のたもとまで来い。家族にも言うな、警察にも言うな。言ったらレオを殺す。

レオの様子から、誘拐の電話はただのいたずらだったんじゃないかって。

誘拐事件の何日か前、イタリア料理店をやりたいから金を出してほしい。布施が会社に来ていた。

君自身のためにも、もったいないと言ってるんだ。

寛は、ネルラに誘拐の話をしてしまう。

お前の父親が悪いんだよ。俺に贋作を描けって言ったんだよ。

許さない、別れてほしい。そして、もみ合いになって階段から落ちれしまう。

刑事と被疑者

ネルラでも寛でもない。犯人は別にいる。

私、警察に話そうと思う。そうしないと、あなたとの未来も見えないもの。

原田は、毎日新聞の久米に会う。調べてほしいことがある。そして、黒川に会う。レオの誘拐の話をする。

布施はレストラン開業ための金策をしていた。そっち方の人間を調べたらどうですか?

父・寛にはアリバイがある。ネルラは誰かの足を見ている。第三者がいる可能性がある。

妻とあなたは、刑事と被疑者という関係だけですか?

15年前、車に乗ったネルラの顔を見た。あの頃から黒川にとって忘れられない事件になった。

真犯人は、自分が見つけます。あなたのために…。

ドラマ「しあわせな結婚」5話感想

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